【承認ルートの構築例】 ![]() |
仕訳データの登録・訂正・削除の履歴確保の他に、仕訳伝票の承認ルートや権限を設定することによるワークフロー的な仕訳データの承認が可能となりました。 上位権限者の承認で始めて入力された仕訳データが各資料に反映される事で、会計処理の信頼性・明瞭製をより高める事ができます。 承認されなかった仕訳データは経路に沿って下位に差し戻され、訂正・再承認を行います。 これによって、幾重ものチェックが可能となり、記載ミスや不用意な伝票操作を避けられ、信頼・安全性をさらに高めることが可能となりました。 |
【承認ルート作成画面】 ![]() 【仕訳承認画面】 ![]() ![]() |
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